抜かれる理由がわかれば、守り方が変わる。1vs1 抜かれないための ディフェンス 完全版

ディフェンス力を上げれば、
全てが解決する!

体育館で、手振りを交えてカメラに向かって話す石関聖(PVより。テロップ「抜かれないための ディフェンス」)

試合に出たい。
もっと上のレベルでプレーしたい。
信頼される選手になりたい

試合に出たい!
もっと上のレベルでプレーがしたい!
監督やチームメイトから信頼される選手になりたい!

ディフェンス力を上げれば
全てが解決する!

体育館で、相手役の選手と向き合いDFの勝ちの基準を話す石関聖(字幕「これがDFの勝ちっていう基準で大丈夫です」)

『DFができない選手は、
試合で使いにくい』

『ディフェンスができない選手は、試合で使いにくい』
これは実際に、多くの監督やコーチが思うことです。

チームのカテゴリーやレベルが上がれば上がるほど
一つのミスが命取りになるため、
試合の緊迫感も上がり、
結果を求められる状況であればあるほど、
試合に出場させてもらえる機会は減ります。

オフェンス力の高さよりも
ディフェンス力が低い方が目立ってしまうことは、
『なんか危ないな』
という印象になり、
せっかくの能力を発揮できないで終わってしまう選手は
たくさんいます。

体育館で、相手役の選手が動いた所への対応を解説する石関聖(字幕「相手が動いた所に対して」)

個サルでDFをしない人は、
『自分勝手』と思われる

一般的にも、
個サルなどの場で、
ディフェンスをしない人は、
『自分勝手』と思われてしまい、
嫌がられるという話をよく耳にします。

いずれにしても、
ディフェンスに対してマイナスな感情を抱かせることで、
自分のチャンスを自ら潰してしまっています。

フットボールにおいて、
オフェンスだけできれば良いということはないですし、
ディフェンスができなくて、
チャンスを逃している選手が多いのが現実です。

体育館で、鉄則の重要性を身振りで話す石関聖(字幕「どんだけスキルやっても意味ないです」)

抜かれるのは、
気持ちでも根性でもなく、技術

7つの鉄則のうち、
1つでも意識しながらディフェンスをするだけで、
今よりも確実に抜かれなくなります。

さらには、
"なぜ抜かれたの"
"次はどうディフェンスをすれば良いのか"
ということがわかるようになるので、
抜かれたことを"ミス"ではなく、
"糧"にすることができるようになります。

体育館で、基本姿勢の注意点を身振りで話す石関聖(字幕「めちゃくちゃピーンッて」)

抜かれた原因は、
抜かれた瞬間には、もう無い

相手の動きに対応できず、
抜かれてしまう人の多くは、
そもそもの姿勢が間違っています。

身体能力ではなく、
身体構造を上手く利用し、
無駄な筋力を使わずに素早く動ける姿勢を作って、
対応力を引き上げます。

体育館で、腰を落として構えた状態からスタンストレーニングを実演する石関聖(字幕「この状態で動かしていく」)

「DFが軽い」と言われる。
でも、どこを直せばいいかは
誰も教えてくれない

体育館で、相手役に腕を当ててファールにならずに押すコツを実演する石関聖(字幕「これを自分から」)

足で、
ボールを奪いに行かない

体育館で、コーンの間で腰を落としスライドステップを実演する石関聖(字幕「だからすぐ足が出る」)

逆を取られても、抜かれない

体育館で、鉄則を飛ばしてしまう場合について話す石関聖(字幕「ここを飛ばしてしまうと」)

上手い選手は、
相手が動く前に、動いている

"良い""悪い"の判断基準を作り、
頭の中を整理することで、
無駄な緊張や動きをなくせるようになるので、
プレーの質やミスの質が大きく向上します。
安心感を持ってプレーができるようになります。

体育館で、白いシャツの相手と1vs1で対峙し、抜かれないためのDFスキルだけで守る石関聖(1vs1実戦動画)

身長162cm・体重58kg。
プロ時代の僕が、
いちばん知りたかった内容

ディフェンスができなくて試合に出れない。
チャンスを与えてもらえなかったり、チャンスを失っている。

この教材は、まずプロ時代の自分に向けて作りました。
プロ時代の自分が知りたかった内容だし、自分に向けた部分もあります。

それを見てもらうことで、
今30代・40代・50代の大人で
「これから上手くなりたい、でも若い子たちと戦うのは厳しいな」
と感じている人たちに届けたい。

若い威勢のいい選手たちには負けたくないと思っている人がたくさんいるし、
「ディフェンスの対応ができなくて周りに迷惑をかけているんじゃないか」
と思ってしまう人も結構いるから、
そういう人たちに向けて作っています。

体育館で、ボールを奪いに行こうとする相手への後ろ重心タップを実演する石関聖(字幕「ボールを奪いに行こうとして」)

本編 全6章27本・1時間25分。
考え方→7つの鉄則→
姿勢→5つのスキル→
腕の使い方→実戦

全部で27本、1時間25分49秒。1本あたり平均3分。
1日1本なら、1ヶ月で全部終わります。

プログラム内容

CHAPTER13本・6分9秒

1vs1ディフェンスの基本概念

第1章:体育館で、相手役の選手と向き合いDFの基本概念を話す石関聖(字幕「すごい重要な基本概念ですね」)

これまでの既成概念を壊すディフェンスの考え方

①上手い相手に抜かれないための考え方

②1vs1DFで優位性を上げるための考え方

③ディフェンスの勝ち負けの基準

"良い""悪い"の判断基準を作り、
頭の中を整理することで、
無駄な緊張や動きをなくせるようになるので、
プレーの質やミスの質が大きく向上します。
安心感を持ってプレーができるようになります。

CHAPTER28本・10分42秒

1vs1抜かれないための
ディフェンス7つの鉄則

第2章:体育館で、鉄則の1つだけでも抜かれなくなることを話す石関聖(字幕「これだけでも抜かれなくなる」)

これを守れば確実にディフェンス力が上がる!

この7つの鉄則のうち、
1つでも意識しながらディフェンスをするだけで、
今よりも確実に抜かれなくなります。
さらには、
"なぜ抜かれたの"
"次はどうディフェンスをすれば良いのか"
ということがわかるようになるので、
抜かれたことを"ミス"ではなく、
"糧"にすることができるようになります。

CHAPTER35本・17分32秒

1vs1ディフェンスの基本姿勢作り

第3章:体育館で、参加者たちと並んで抜かれないためのスタンスを実演する石関聖(字幕「ここから軽く落とす感じです」)

身体能力ではなく身体構造で動き、脱力と瞬発力を引き出す!

①-1 抜かれないためのスタンス

①-2 基本姿勢の注意点

①-3 スタンストレーニング

② 駆け引きと対応力を上げる重心コントロール

③ 目線の置き所と使い分け

相手の動きに対応できず、
抜かれてしまう人の多くは、
そもそもの姿勢が間違っています。
身体能力ではなく、
身体構造を上手く利用し、
無駄な筋力を使わずに素早く動ける姿勢を作って、
対応力を引き上げます。

CHAPTER45本・32分23秒

1vs1ディフェンス
必須スキルトレーニング

第4章:体育館で、コーンの間で腰を落としてフェンシングステップを実演する石関聖(字幕「押せないです膝伸びちゃうからね」)

圧倒的対応力が身に付く5つのスキル!

① すり足

② フェンシングステップ

③ スライドステップ

④ クロスステップ

⑤ 後ろ重心タップ

この5つのスキルは、見た目以上に中身が大事です。
しっかりとポイントを押さえて身に付けることで、
実戦の中の咄嗟の状況で使えるスキルにできます。
なんとなくではなく、
細かいポイントを押さえて、
トレーニングをしていきましょう。

CHAPTER54本・12分50秒

腕の使い方

第5章:体育館で、相手役に腕を当てて奪える形を作る石関聖(字幕「ボールを結果奪える形になる」)

教科書通りの指導では絶対に教えてもらえない超実戦的スキル

①腕の使い方の重要性

②ファールにならずに相手を押すコツ

③動いている相手への腕の当て方とタイミング

④躱された後の腕の当て方とタイミング

多くの人のディフェンス力を引き上げる上で、
最も活躍しているのは腕の使い方です。
ディフェンス時に腕を使うのが重要だ
という認識を持っている人は多いのですが、
具体的な当て方やタイミングについては
知らない人が多いです。
ここでは、
腕の当てる位置、当て方、当てるタイミングなどを、
実戦の中でよくある状況に応じての使い分けを
理論的に伝えます。

CHAPTER62本・6分10秒

1vs1実践動画

第6章:体育館で、参加者たちが見守る中、相手と1vs1で対峙する石関聖(1vs1実戦動画)

ディフェンス理論の集大成

①石関聖の抜かれないためのDFスキルのみを使った1vs1実戦動画

②クリニック参加者ディフェンスBefore&After

実戦の中でディフェンス理論をどう使うのか。
実際の映像を観て、
イメージをより強いものにし、
あなたのプレーに活かしてください。

赤いコートで、コーンの前に構えてスタンストレーニングをする石関聖(自主練習用動画)

自主練用の動画 3本・8分12秒。
毎日5分、石関と一緒に

自主練習をしやすいように
本編の中のトレーニングを自主練習用の動画として用意しました!

毎日5分の積み重ねを
石関と一緒にトレーニングして、
ディフェンス力を上げていきましょう!

購入者特典

01

ミドルスタンストレーニング

特典01:赤いコートで、ミドルスタンスの構えを作る石関聖(自主練習用動画)

1分46秒

02

すり足トレーニング

特典02:赤いコートで、コーンに向かってすり足で進む石関聖(自主練習用動画)

3分49秒

03

DF必須スキルステップトレーニング

特典03:赤いコートで、コーンの横でステップを踏む石関聖(自主練習用動画)

2分37秒

体育館で、相手役がボールをキープした場合の腕の当て方を実演する石関聖(字幕「キープしたとしても」)

若い選手に、負けたくない大人へ

こんな人におすすめ!!

価格について

含まれるもの
・本編 全6章27本(1時間25分)
・特典 自主練用動画 3本(8分12秒)
・合計 30本・1時間34分。デジタルコンテンツのため、クレジットカードなら決済後すぐ、銀行振込はご入金の確認後にご視聴いただけます

【石関聖の超実戦マニュアル】1vs1抜かれないためのディフェンス編は、15,800円(税込)です。

分割の1回あたり:
2回 8,000円/3回 5,300円/
4回 4,000円/5回 3,200円
(分割手数料込み・税込)。
総額は一括より100〜200円上がります。

石関聖 超実戦マニュアルシリーズ 1vs1抜かれないためのディフェンス編

15,800円(税込)

今すぐ購入する

クレジットカードなら決済後すぐ、
銀行振込はご入金の確認後に
ご視聴いただけます。

クレジットカード(一括/2・3・4・5回)と
銀行振込が使えます

確認メールが届かない場合は公式LINEへご連絡ください。

受け取った方の声

ヘッドバンドに黒いシャツで笑顔の井出卓磨さんの顔写真

重心がブレなくなり、重心移動がちゃんとできるようになった!

井出 卓磨さん(30代・男性)

最高でした!
これまで我流で今までやってきちゃったので、
ずっと軽い守備が課題でした。
今回、初めてしっかりディフェンスのやり方を教われて
レベルアップできました。
1番良いなと思ったところは、
ステップの身体操作スキルのところです。
まず、そもそもスタンスのところとかも、
すごい狭いスタンスを取っていたので、
重心移動がいっぱい起きてしまっていました。
今までは左右とか前後に振られてしまっていたので、
石関さんに教わったクロスステップにすることによって重心がブレなくなり、
重心移動がちゃんとできるようになったので、
そこが一番勉強になりました。

黒いウェアで微笑む榎園昌弘さんの顔写真

100%で取りにいかなくても「簡単に取れそうだな」という感覚を掴めた!

榎園 昌弘さん(30代・男性)

競技フットサルを始めて、
ディフェンスで結構力使っちゃって、
攻撃であまり力残せないという課題がありました。
そもそも構えの姿勢が、
僕がディフェンスをする時にやってた構えが根本的に違ったので、
そこを改善すると、
相手がボールを動かしたときに対応しやすかったり、
良い感覚は得られました。
競技フットサルだと、
腕を使っても結構審判に取られないなと思ってはいて、
これまでも使ってはいたんですが、
伸び代は感じていて、
今回具体的な使い方を学べて、
もっとペースアップできると感じることができました。
この教材で考え方もクリアになって、
腕とか構え方とかをやると、
100%で取りにいかなくても「簡単に取れそうだな」
という感覚は掴めたので、
自分の感覚に落とし込んで試合で使っていきたいと思います。

黒いウェアで笑う萩原俊明さんの顔写真

かなり自信になりました!正直抜かれる気がしないです!

萩原 俊明さん(50代・男性)

かなり自信になりました!
いつもだったら
「どっちいくんだろう?」って迷うんですけど、
相手のことをある程度限定もできるし、
逆を取られても抜かれないという、
これでいけるという感覚は得られました。
1vs1やったんですけど、
まず後足に乗せて、
縦に行かれても追いつけるように、
縦に限定して縦に行かせて、
手を使うところを試してみたんですけど、
2回やって両方とも見事にハマったので、
すごい楽しかったです
正直抜かれる気がしないです。

赤と紺のユニフォームの山田大貴さんの顔写真

ディフェンス理論だけど、オフェンスの時でも使えてどっちのためにもなる!

山田 大貴さん(30代・男性)

元々ディフェンスには結構課題がありました。
ディフェンスの理論なんですけど、
相手がどういうスタンスでくるかというのがもうわかるので、
自分がオフェンスのときでも使えて、
どっちのためにもなるなと思いました。
足で取りにいかないで、
腕でいくというのは無意識にやってたんですけど、
理論化されてなかったので、
よりもっと1vs1のディフェンス力が上がったなと思いました。
腕の使い方というのは、
特に大事だなと思っていたので、
かなり勉強になりました。

追伸

僕自身、背が小さく、体が強いわけでもなく、
身体的に恵まれているわけではありません。

その中でも、
世界のトップ選手と対戦する中で、
通用するものと通用しないものがありました。

そこではっきりわかったのは、
通用するものは、
ほとんどのものが、
"意識をして練習をしていたもの"
だということです。

人それぞれ持っている能力がありますが、
ほとんどの人は、
今自分が持っている能力を
100%発揮することができていません。

それは感覚に頼っているからです。

感覚まかせでも能力によっては、
ある程度のレベルで戦える人もいます。

ですが、
感覚で戦える限界値というのは、
必ずあります。

その限界値に達した人は、
みんな壁を感じます。

そして、
『自分には能力がない』と勘違いをして、
成長することを諦めてしまう人も少なくありません。

もし、
あなたが自分の能力に限界を感じ、
壁を感じているのなら、
理論を学び、
何が良くて、何が悪いのか、
判断基準を知り、
思考することを取り入れてみて下さい。

そうすれば、
自分の能力の発揮の仕方がわかり、
今よりも確実に高いレベルへ行けます。

今僕のもとには、
壁を感じながらも、
成長したいという向上心の高い人たちが、
年齢、性別、レベルを問わず、
たくさん集まっています。

そして、
たくさんの人たちが理論を学び、
自分の壁を乗り越えていっています。

今回の教材も、
今ディフェンス力に悩む多くの人に届き、
たくさんの人の
壁を乗り越えるきっかけとなれれば、
とても嬉しく思います。

石関 聖

【石関聖の超実戦マニュアル】1vs1抜かれないためのディフェンス編は、15,800円(税込)です。

分割の1回あたり:
2回 8,000円/3回 5,300円/
4回 4,000円/5回 3,200円
(分割手数料込み・税込)。
総額は一括より100〜200円上がります。

石関聖 超実戦マニュアルシリーズ 1vs1抜かれないためのディフェンス編

15,800円(税込)

今すぐ購入する

クレジットカードなら決済後すぐ、
銀行振込はご入金の確認後に
ご視聴いただけます。

クレジットカード(一括/2・3・4・5回)と
銀行振込が使えます

確認メールが届かない場合は公式LINEへご連絡ください。