身体の使い方がわかれば、ボールタッチが変わる。思い通りに扱うための ボールコントロール 実戦編

思ったところに、
ボールが止まらない

それは、僕がこれまでのフットボール人生の中で、たくさん悩んできた、
ボールタッチ技術に関して、多くの人も僕と同じように悩み、苦しんでいることを知ったからです。
さらには、
『柔らかいボールタッチを身に付けたい!』
『このスキルができるようになりたい!』
『怪我をしない柔らかいプレーがしたい!』
というような希望を持つ人もいること知り、そんな悩みを持つ人たちに悩みを解決したいと思いました。

あなたも同じように、悩んでいませんか?

もしあなたがこのような悩みを持っているとしたら、チャンスかもしれません。

ユニフォーム姿の石関聖が、少年にサインをしている写真

【このプログラムで解決できること】


無駄な知識が一切なく、必要な情報にすぐにアクセスできる

ボールタッチが変われば、見える景色も一気に変わります!


ゴール前でシュートを打つ石関聖(背番号9)の後ろ姿

トラップが安定するだけで、
試合は変わる

柔らかいボールタッチを身に付けてどんなプレーをしたいですか?

『ボールを止めて、蹴る。』

これは言うまでもありませんが、これができなければサッカーやフットサルをプレーすることはとても難しいです。

しかし、それだけに留まらず、誰しもが、

『柔らかいボールタッチを身に付けたい!』

と一度は思うはずです。

その”柔らかいボールタッチ”にも、しっかりと原理原則があります。

その原理原則をしっかりと理解した上で、トレーニングを重ねることで、
誰でも、短期間でも、驚くようなボールコントロール技術を身に付けることができます。

柔らかいボールタッチの原理原則は、怪我のリスク回避や無駄な体力消費の回避などにも通づるものがあり、
もはや、ボールコントロール技術を身に付ける以上のメリットが存在します。

体育館のコートで、ボールを持った選手たちに指導をするクリニックの様子

度重なる細かい怪我による
パフォーマンスの低下

僕は、幼稚園から父の影響でサッカーを始め、小学生の頃からはフットサルもしていたこともあり、
ほぼ毎日ボールに触れていたこともあり、正直なところ、ボールコントロール技術で困ることはあまりありませんでした。それは、プロになってからも一緒で、毎日必ずチーム練習の前と後には、自主練でボールを蹴っていました。なので、プロになってからも、決して自分のパフォーマンスが悪いというわけではありませんでしたが、
やはり練習量の問題などから、細かい怪我を多くしていました。その細かい怪我の頻度は高く、時には、半年以上痛みが続く怪我もありました。そんな中で、「それでも結果を出さなきゃ!」と思う一心で、常に戦っていました。

中国リーグの試合で、赤いユニフォームの相手をかわしてボールを運ぶ石関聖

『怪我をしたら終わり』という
プレッシャーの中で高まった
自分の身体への関心

僕がプロでプレーしていた中国は、スポーツ医学があまり発展しておらず、
あまり適切な治療を受けることが難しく、『怪我をしたら終わり』だという危機感を抱いていました。そこで、オフシーズンに、日本に帰って来た時には、治療やトレーニングの為に日本全国を飛び回り、
たくさんの専門家の人の知識に触れました。こういったたくさんの経験から、自分の体との向き合い方を知ることができ、
徐々に自分なりのセルフ治療や石関オリジナルのトレーニングメニューが洗練されていきました。そして、中国に戻り、これまで、ボールを触るトレーニングをしていた時間を、
ひたすら自分の体と向き合い、怪我をしないための体づくりに時間を割くようになりました。

太ももに筋肉の名前を書き込んだテーピングの写真
オレンジのクッションに足を乗せ、足首の治療を受けている写真

ボールTRを減らすことで、
細かい怪我がなくなり
ボールコントロール技術が
進化した!

ボールトレーニングを減らし、怪我をしないための体づくりに時間を割くようになったら、
当たり前ですが、細かい怪我を全くしなくなりました。そして、面白いことに、ボールを触る時間が減ったのに、それに反比例して、
プレー中のボールコントロールミスも減り、体のキレも増し、かなりパフォーマンス上がり、
得点ランキングも2位になれたシーズンもありました。僕の場合、ボールコントロール技術の向上を目的に自分の体と向き合うようになったわけでありませんでしたが、
確実にボールコントロール技術は進化していました。一見、ボールコントロール技術とは、全く関係ないことのように見えますが、その効果は絶大です。

中国の大会でトロフィーとメダルを手にした、赤いユニフォームの3選手

『なかなかボールタッチが
上手くならない』
という人には、もうこれしかない

「たくさんボールを触っているのに、なかなか上手くならない!」
「試合で活きるボールコントロール技術が身に付かない!」
という人は、ある大事なことを忘れています。それは、『ボールを扱うのは、自分の体』だということです。自分の体が全くイメージ通りに動かせていないのに、
ボールだけをイメージ通りに動かすなんてことはできません。ボールは丸く、人間よりも素直です。下から蹴れば上に行くし、右から蹴れば左に行く。もしこうならないのであれば、おそらくあなたの体の使い方が間違っているからでしょう。ボールコントロールが上手くいかない時、間違っているのは、いつだって自分の身体操作です。ボールではありません。

試合中、チームメイトとハイタッチをする石関聖

難しいことは、
何ひとつありません

身体操作というと、少し難しく感じるかもしれませんが、
実はとてもシンプルで、全く難しいことはありません。例えば、納豆をお箸でかき混ぜる時、お箸をグーで握ってかき混ぜますか?
それとも、通常のように持って手首を使ってかき混ぜますか?これはどちらが悪いとかではありません。しかし、見た目や感じ方の観点からしたら、後者の混ぜ方の方が、
綺麗に柔らかく混ぜている印象になると思います。ボールコントロールも同じことで、”柔らかいボールタッチ”を身に付けるには、
使いたい部分を、より効率的に、スムーズに動かしていくことが大事になります。つまり、『使いたい部分だけを使う技術を身に付けるだけ』ということです。それができるようになるトレーニングメニューをあなたに教えます。

人工芝のコートで、少年の足元にボールを置いて指導する石関聖

なぜあなたは
コントロールミスを
してしまうのか

一つのミスが起こった時、その原因は、一概にひとつとは言い切れません。

しかし、大事なのは、”ミスをしてしまったこと”ではなく、“なぜミスをしてしまったのか”を知ることです。

その“ミスの原因”を自分で理解し、練習を重ねることで、練習の効率は一気にあがり、短期間で上達できるようになります。

体育館で数人の選手がボールを使ってトレーニングしている様子

ボールがなければ
上手くならないと
思っていませんか?

『ボールタッチのたくさん練習をしても、試合で活かせていない』

こういった方は本当に多くいます。

『ボールを触らなければ上手くなれない』は大きな勘違いです!

その証拠は、僕自身です。

もちろんボールを触るなと言いたいわけではありません。
ボールがなくても、
怪我をしてボールを触れない状況だったとしても、
練習できる時間が限られていたとしても、
どんな状況だったとしても、
上達することはできるということです。

実際に僕は、ボールを触る練習を大幅に減らし、
ボールを触らない練習にフォーカスしてきたことで、怪我が減り、
パフォーマンスも向上し、結果を出すことが出来ました。

希望を捨てないで下さい。

ここではそのTRメニューを、あなたにも実践出来るようにブラッシュアップしてお伝えします!

屋外の人工芝で、2人が組み合って身体の使い方を確かめるトレーニング

安定したボールコントロールの
定義ってなんですか?
そしてそれを成立させるために
何が必要か知っていますか?

実戦で活きるボールコントロール技術というのは、何か?

安定したボールコントロールができること。

では、その安定したボールコントロール技術とは、一体何か?

あなたは答えられますか?

ここでは、この”安定したボールコントロール”の定義づけをわかりやすく言語化しています。

そして、さらには、その定義を成立させるために必要な要素を教えます。

これは、あなたが実戦で安定したボールコントロールを発揮するだけでなく、
駆け引きをする上でもとても重要な要素で、これだけでも武器になり得るものです。

試合中、相手のスライディングをかわしてボールをキープする石関聖

気付くだけで、身体のバランスが
劇的に安定する!
気付かなければ、一生・・・

ボールコントロールミスをしてしまう人が知らないうちにやっている良くない癖があります。

これに気付けるか気付けないのかは、とてつもなく大きく、
気付ければ、一瞬で体のバランスが安定します。そして、それを意識した状態で、トレーニングを重ね、体に良い癖を身に付けることで、
プレー中も自然とその状態でプレーができるようになります。すぐにできるようにならなくても、最初はその悪い癖に気付き、
しっかりと意識していくことで、必ず改善できます。

体育館で、ボールを片手に持って動く黒いウェアの選手

上手い人とそうでない人の差は、
ボールタッチの回数じゃない

回数を増やしても変わらない人には、足りていないものがあります。

赤いユニフォームの相手に寄せられながらボールを蹴る、白いユニフォームの選手(背番号23)

迷ったら、これだけやればいい。
そのメニューを用意しました

自主練習の時。
もしくは、少しトレーニングができる時間ができた時。『迷わずこれをやって欲しい!』というトレーニングメニューを厳選しました。なぜ、これほどまでに強い自信があるかというと、これらは、
全て、実際に僕が行ってきたトレーニングメニューで、
既に効果実証済みのものだけを厳選しているからです。そして、よくある「これは色々な効果があるのでまずこれをやりましょう」というものではなく、
ボールコントロール技術を向上させることに特化して、僕自身が選んでいます。なので、「これ意味あるのかな?」というようなものは一つもなく、
全てボールコントロールに特化したトレーニングを紹介します。このトレーニングができるようになれば、
安定したボールコントロール技術が身に付き、試合中のミスが確実に減ります。特に、”柔らかいボールタッチ”を身に付けたい人にはオススメのトレーニングです。

オレンジと黒のユニフォームで、ボールに向かって動く選手たちの練習風景

さまざまなスキルを
身に付ける為の対応力を養う
石関オリジナル
ボールタッチトレーニング

『あの選手がやっていたカッコいいスキルを自分もやりたい!』

こんなこと思ったことありませんか?

スキルには、簡単なものから、難易度の高い複雑なものまでいろいろあります。

しかし、どんなに足掻いても、最終的には、
自分の体をイメージ通り動かせるかという、身体操作になってきます。

そこで、身体操作にフォーカスしながら、ボールを扱う感覚を身に付けるための、
僕がこれまで実践してきた、オリジナルのボールタッチトレーニングメニューを紹介します。

このボールタッチ技術を身に付ければ、『このスキルをやってみたい!』と思った時に、
すぐにでも対応することができるようになります。

ここまで、基礎中の基礎を大事している指導者は、僕自身あまり見かけたことがありません。

このボールタッチトレーニングができるようになれば、
安定したボールコントロール技術が身に付き、試合中のミスが確実に減ります。

さまざまな対応力は基礎からです。

練習中、チームメイトと向き合って話す石関聖

超実戦的な
スキルの視点を変えた
ボールタッチトレーニング

実戦の中で、たくさんの人たちが使っているスキルというのは、
『試合に使えるスキル』ということです。しかし、残念ながら、『試合に使えるスキル』なのにも関わらず、
試合でなかなか上手く使えていないという事実があります。

その問題を解決する意味も込め、試合でも多くの選手に使われている
”超実戦的なスキル”をボールタッチトレーニングメニューにし、さらには、
実戦でどう使ったら良いのか。そのポイントは。なども詰め込みました!今まで試合で使えなかった理由がわかり、それを磨く方法も知れる。考え方や見方一つで、大きく成長できます!ここでの視点を知り、超実戦的なボールコントロールとスキルを習得してください!

青いユニフォームの2人に挟まれながらボールを運ぶ、灰色のユニフォームの選手

本編 全8章32本・2時間13分。
1本ずつ見せます

全部で32本、2時間13分。1本あたり平均4分。
1日1本なら、1ヶ月と1週間で全部終わります。

プログラム内容

CHAPTER11本・5分28秒

ボールコントロール技術を
向上させるために必要なこと

Chapter.1:カメラに向かって解説する石関聖

ボールコントロール技術を向上させるために、必ず持っておいて欲しい考え方についてお伝えします。

さらに、ボールコントロール技術を向上させるために、注目して欲しい3つのポイントもお伝えします。

ここでお伝えする考え方やポイントを知るだけで、現在自分の上手くいかない理由がわかります。

CHAPTER21本・4分0秒

ボールコントロールの
質を下げる最大の原因

Chapter.2:フットサルコートで身振りを交えて解説する石関聖

多くの人のボールコントロール力を低下させている最大の原因となっているものがあります。

その最大の原因を教え、さらには、実戦での活用方法もお伝えします。

CHAPTER31本・7分57秒

ボールコントロールの
安定性を上げ、
駆け引きも上達させる方法

Chapter.3:コートで前傾姿勢を取って実演する石関聖

まずはボールコントロールの安定性を高める方法を徹底的にお伝えします。

なぜボールコントロールミスが起きるのかがわかるようになり、修正力が身に付きます。

そして、安定性だけでなく、相手を簡単に欺けるようになる“駆け引き”を上達させるための極意をお伝えします。

CHAPTER47本・31分49秒

ボールを使わないで上達する
重心移動 TR 導入

重心移動をする時としない時を、自分でコントロールできるようになるための軽い負荷でのトレーニングです。
ボールも使わないし、小さなスペースでもできるメニューなので、いつでもどこでも、少しの時間があればトレーニングできます。
ここでのトレーニングメニューがボールコントロールの質を高めるために、大きく役に立ちます。

軸作りTR

軸作りTR:片脚に体重を乗せて軸を作る動きを実演する石関聖

重心移動TR1

重心移動TR1:横向きに膝を曲げて重心を移す動きを実演する石関聖

重心移動TR2

重心移動TR2:正面を向いて腰を落とし、重心を移す動きを実演する石関聖

重心移動TR3

重心移動TR3:前脚に体重を乗せて重心を移す動きを実演する石関聖

重心移動TR4

重心移動TR4:低い姿勢で横に構え、重心を移す動きを実演する石関聖

重心移動TR5

重心移動TR5:片脚で前傾し、後ろ脚を上げて重心を移す動きを実演する石関聖
CHAPTER56本・14分43秒

ボールを使わないで上達する
高負荷重心移動 TR 導入

重心移動をする時としない時を、自分でコントロールできるようになるための少し負荷をかけたトレーニングです。
ボールも使わないし、小さなスペースでもできるメニューなので、いつでもどこでも、少しの時間があればトレーニングできます。
より高いレベルのボールコントロール技術を身に付けたい人は、必ずやった方が良いトレーニングです。

高負荷重心移動TR1

高負荷重心移動TR1:深いランジの姿勢を取る石関聖

高負荷重心移動TR2

高負荷重心移動TR2:横向きに立って重心を移す動きを実演する石関聖

高負荷重心移動TR3

高負荷重心移動TR3:脚を大きく開いて低く構える石関聖

高負荷重心移動TR4

高負荷重心移動TR4:正面に立って重心を移す動きを実演する石関聖

高負荷重心移動TR5

高負荷重心移動TR5:低くしゃがみ込んで重心を移す動きを実演する石関聖
CHAPTER64本・10分29秒

ボールを使わないで上達する
身体操作ステップ TR

無駄な重心移動を起こさないために必ず必要なステップ。
実戦の中で必ず使う、超実戦的なステップワークを身に付けるためのトレーニングメニューを厳選しました。
僕はこのトレーニングを10年以上続けています。

ステップTR1

ステップTR1:横向きにステップを踏む石関聖

ステップTR2

ステップTR2:片脚でステップを踏む石関聖

ステップTR3

ステップTR3:正面に立ってステップの構えを取る石関聖
CHAPTER76本・18分12秒

スタンディングボールタッチ TR

動かずにその場でやるボールタッチトレーニングです。
身体操作にフォーカスし、”動かしたいところだけを動かす”という感覚を、実際にボールを使って養っていきます。
この5つのボールタッチが無意識にできるようになったら、試合でのボールコントロールミスは劇的に減ります。

ボールタッチTR1

ボールタッチTR1:足元のボールに片足を伸ばしてタッチする石関聖

ボールタッチTR2

ボールタッチTR2:足裏でボールを止める石関聖

ボールタッチTR3

ボールタッチTR3:横向きに構えて足元でボールを操作する石関聖

ボールタッチTR4

ボールタッチTR4:ボールの上に足を乗せてタッチする石関聖

ボールタッチTR5

ボールタッチTR5:ボールを跨いでタッチする石関聖
CHAPTER86本・40分25秒

ムービングボールタッチ TR

実戦で使うことの多い、汎用性の高いスキルを使って、重心移動にフォーカスし、より実戦に近い形のトレーニングです。
考え方や視点を変えるだけで、これまであまり試合に活かせなかったボールタッチトレーニングを、実戦で無意識に使えるくらいにまでにすることができます。
ここでは紹介していないボールタッチのトレーニングでも、ここで伝えていることを意識することで、さまざまなトレーニングの質も高めることができます。

ボールタッチTR1

ムービングボールタッチTR1:ゴール前で動きながらボールを運ぶ石関聖

ボールタッチTR2

ムービングボールタッチTR2:動きながらボールにタッチする石関聖

ボールタッチTR3

ムービングボールタッチTR3:動きながら足元でボールを扱う石関聖

ボールタッチTR4

ムービングボールタッチTR4:動きながらボールを引いてタッチする石関聖

ボールタッチTR5

ムービングボールタッチTR5:動きながらボールを運ぶ石関聖

特典動画 5本・52分33秒。

購入者特典

01

自分の身体と向き合うように
なるためのセルフチェック

特典01 セルフチェック:マットに座り、足首を手で動かして確かめる石関聖

自分の身体がどういった状態なのかを知ることは、上達するためにも、怪我をしないためにも、とても重要なことです。
僕が実際に行っているセルフチェックをご紹介します。
自分の身体と対話できるようになります。

02

ボールコントロールを安定させる
ための下半身強化サーキットメニュー

特典02 下半身強化サーキット:体育館で深いランジの姿勢を取る石関聖

下半身の安定性を身に付けることで、ボールコントロールは必然的に安定します。
僕がプロ時代からずっとやってきた下半身を強化できるサーキットメニューを公開します!
短時間で一気に追い込めるメニューで、効果は抜群です!

03

意図しない重心移動に対応する
ためのバランストレーニング

特典03 バランストレーニング:腰を落としてバランスを取る石関聖

試合中では、相手との接触やリアクション動作などで、自分の意図しない重心の移動は必ず起きます。
そういった時にも、バランスを崩さない、バランス感覚を養うトレーニングメニューを紹介します。
パフォーマンスアップ、怪我予防に最適なトレーニングです。

04

怪我をしないための
ウォーミングアップメニュー

特典04 ウォーミングアップ:片脚立ちで脚を後ろに振る石関聖

怪我をしないためには、しっかりとした準備が必要です。
間違ったウォーミングアップをしている人は多く、良かれと思ってやっていることが、逆に怪我のリスクを高めていることもあります。
僕が実際の試合や練習前に行っている簡単なウォーミングアップのメニューを紹介します。
怪我予防だけでなく、パフォーマンスアップにも効果的です。

05

疲労を蓄積させないための
クールダウンストレッチメニュー

特典05 クールダウンストレッチ:マットの上で股関節を伸ばすストレッチをする石関聖

怪我が多かったり、パフォーマンスが中々上がらない人は、ケアが足りず、疲労を蓄積させてしまっている場合が多くあります。
試合や練習が終わった後、簡単にできるクールダウンストレッチのメニューを紹介します。

価格について

この教材には、僕がこれまでプロ選手として得てきた、
さまざまな経験や知識が詰まっています。

そして、 さらに、 日々、様々なプレーを研究し、
そこから発見した たくさんの知識や技術が本当にぎっしりと詰まっています。

このプログラムで“あなたのフットボール人生を変えたい!”と、本気で思っています。

なので、本気で上達したいと思う人にだけ、 手にして頂けたらと思います。

僕が30年以上をかけて得た最も効率の良いノウハウを、
あなたは一瞬で手に入れ、
遠回りをせず、
迷いなく突き進むことができます。

その価値は、
本来であれば30万円でも高くはないと思っています。

ただ、それではこの知識に触れられる人があまりにも限定的になってしまいます。

そこで、

悩みに悩んだ結果、

【石関聖の超実戦型マニュアル】 〜ボールコントロール編〜は、

17,800円で販売することにしました。

含まれるもの
・本編 全8章32本(2時間13分)
・特典動画 5本(52分33秒)
・合計 37本・3時間5分。デジタルコンテンツのため、クレジットカードなら決済後すぐ、銀行振込はご入金の確認後にご視聴いただけます

【石関聖の超実戦マニュアル】ボールコントロール編は、17,800円(税込)です。

分割の1回あたり:
2回 9,000円/3回 6,000円/
4回 4,500円/5回 3,650円
(分割手数料込み・税込)。
総額は一括より200〜450円上がります。

石関聖 超実戦マニュアルシリーズ ボールコントロール 実戦編

17,800円(税込)

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購入者様の声

石田 さん 40代

前回のDVD、クリニックも最高だったのと、今回も告知の時点で既に内容が素晴らしすぎた。
あと石関さんの常に挑戦し続ける姿勢に魅了されたので。
国内最強の指導者であり、学者であり選手だと思っています。
この年齢ですが諦めずもう一度、基礎部分の改善をコツコツ取り組んでいきたいと思っています。

ゆたか さん 30代

うまくなって、フットサルをもっと楽しみたい!
練習でもコソ練でも続けます!

たけぽん さん 40代

怪我をせずに、いまよりもっとうまくなりたい
60になってもフットサルやりたい!

元フットサル男子 さん 30代

子どものトレーニング教材のため購入
頑張ってレギュラー奪取!

oba さん 30代

上手くなりたいから
かじりついて見て上手くなります!

ここきり さん 40代

以前話をさせていただいて、凄く参考になったので注文しました
このDVDを観て、もっと上手くなりたいです。

つづき さん 40代

今まで購入してとても参考になったから購入しました。
個サルで若い人に負けないように練習します!

また さん 40代

怪我から復帰する為、一から作り直す為購入。
限界を越えます

アイマール さん 30代

もっと上手くなれると思ったので購入
ガンガンドリブルで仕掛けたい

シミ さん 30代

フットサル上達の為です
必ずもっと上手くなります!

higer さん 50代

身体操作を極めて思う通りにボールコントロールしたい
FCISHIZEKIに選ばれる!

YYY さん 40代

石関さんのサッカースタイルが息子に大変勉強になるので購入しました。
今より明日
サッカーを習得していきたいです

オッサンサラー さん 40代

パフォーマンス向上のため購入
まだまだ走るぞ!

せり さん 40代

役に立つと確信があるから。
もう一度自分の体と向き合い、1ランク上のパフォーマンスを実現したいです!

小宮路 武 さん 50代

最初に買ったDVDとラボのおかげで上手くなったので、もっと上手くなります!

藤田 さん 40代

子供に見せるため購入
ドリブルモンスターを作る!

菅澤 さん 30代

息子の成長の為購入。
DVD見るのが楽しみです!

ぞの さん  30代

レベルアップのために購入しました!
全てを吸収!

はぎはぎ さん 50代

ボールを使わなくても巧くなれるポイントを知りたい
ちょっと上のレベルになりますが相手の状況に応じて適切なスキルを選択、駆け引きができるようになりたい

J‘s父 さん 40代

身体操作にすごく興味があり、そこからの伸び代を感じている為
上手くなって、当たり前の基準を変えていきたいと思います

長野のホマレのママ さん 40代

聖さんのDVDだから!
リフティング苦手なので1ヶ月で100回目指してます!
DVD届くまでには出来るようにがんばります!!

高橋 さん 40代

自身の成長の為に絶対に必要だと感じたから購しました。
たくさんレベルアップします。

谷 さん 40代

自身のレベルアップのため
今回の内容も非常に楽しみです。

コージ さん 30代

上手くなるため
トレーニング楽しんで、上達したいと思います‼︎

吉永 大河 さん 10代

ボールタッチがもっと上手になりたいからです。
石関さんのYouTubeは欠かさず見て、色々と参考にさせてもらっているからです。
試合でボランチになれるように頑張ります。

くまのパパ さん 40代

石関さんのDVDが実戦向き且わかりやすいので全て購入中!
チームメイトから安心してボールを預けてもらえるようになりたい!

追伸

『上手くなりたい』と思う人はたくさんいます。

しかし、
『本気で上手くなるために行動できる人』はごくわずかです。

思うだけでは何も掴めません。

その想いを体現するためには、必ず行動しなければいけません。

ここまで読み進めたあなたは、『上手くなりたい』と強く想っていることと思います。

その願いを叶え、今よりも確実にレベルアップできるものが目の前にあります。

それを手にするも、手にしないも、全てはあなた次第です。

僕が今、こうして、多くの方々にさまざま技術や知識を伝えられるようになったのは、間違いなく、行動をし続けてきたからです。

迷ったら、とにかく行動。
上手くいかなかったら、とにかく行動。
悪い流れを断ち切るために、とにかく行動。

行動に起こすことでしか、現状を変えることはできません。

行動を起こした人にしか見れない景色があります。

この教材は、あなたたのフットボール人生を必ず豊かにできると、自信を持っています。

思うようにボールをコントロールできるようになって、今以上にフットボールを楽しんでもらえることを切に願っています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

背番号32のユニフォームでボールに向かって走る石関聖の後ろ姿

【石関聖の超実戦マニュアル】ボールコントロール編は、17,800円(税込)です。

分割の1回あたり:
2回 9,000円/3回 6,000円/
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石関聖 超実戦マニュアルシリーズ ボールコントロール 実戦編

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