力の伝え方がわかれば、シュートは変わる。身体操作と駆け引きで決める シュート 実戦編

これまでのシュートの固定観念を
覆すコンテンツ。

体育館で、シュートが入る打ち方について話す石関聖(字幕「入る事の方が多いです」)

シュートはパワーじゃない

原理原則を知っていれば、シュートは決まる!

これまでのシュートの固定観念を覆すコンテンツ。
ボールに力を伝える正しい身体操作を軸に、
駆け引きの要素まで含めて
体系的に整理したシュートの極意を収録。

体育館で、シュートが入らない人の共通点を指で示しながら話す石関聖(字幕「共通点が3つあって」)

『シュートは強くないといけない』
と思ってませんか?

「シュートが決まらない、枠に入らない...。」
このようなシュートに関する悩みを抱えている選手は
本当にたくさんいます。

そして、多くの方がシュートが決まらない原因を
「思い切り打ったら変なところへ飛んでしまう」
「そもそもシュートが弱い」
といった、『シュートは強く打つもの』という前提のもとで考えています。

体育館で、ボールに力が伝わりにくくなる打ち方を話す石関聖(字幕「ボールに対しての力が伝わりにくくなる」)

シュートが決まらないのは、
ただ"知らない"だけ

シュートが決まらないのは、
パワー不足や得点感覚がないからではありません。

力を効率よくボールに伝える身体操作や
距離に応じた狙うべきシュートコース、
キーパーとの駆け引きの仕方など、
シュートにも原理原則が存在します。

ただ、それを知らないだけ。

実際にこの教材でお伝えしていることは、
これまで指導してきた多くの選手の
シュート技術を向上させたプログラムです。

体育館で、シュートに苦手意識がある人について話す石関聖(字幕「シュートに対して苦手意識がある人は」)

センスで終わらせない。
再現性の高いシュートを
身に付ける

多くの選手が無意識のうちに持っている
シュートに対する固定観念をリセット。

「なぜシュートが苦手だと感じてしまうのか」
原因を言語化することで、
シュートに対する苦手意識を取り除き、
次のステップへ進む土台を作ります。

再現性の高い石関式シュートを身に付けるために、
まずはシュートに対する考え方・マインドを整えます。

体育館で、軽く打っても飛ぶシュートを話す石関聖(字幕「軽く打っても飛んで行くし」)

強く蹴っても、入らない

シュートは強く蹴らないと入らない。
ほとんどの人が、そう思っています。

強く蹴っても、入りません。

むしろ、
強く蹴ろうとすることが、
入らない原因になっています。

弱くても入ります。
そこは安心してください。
なぜ入るのかは、
教材の中で全部お伝えします。

受け取った方の言葉(原文のまま載せます):

佐藤 奏太さん(10代・男性)

「シュートを強く打たなくても「シュートって入るんだよ」というのを実感させられた日でした!(中略)実際に打ってみて、そんな力を入れなくても強いシュートは打てました!」

体育館の床に寝転び、骨盤を動かさない身体操作を実演する石関聖(字幕「なるべく骨盤を動かさない」)

何を目指して、シュートを打つのか

実戦の中で
どこにシュートを狙えばいいのかを
距離に応じて細分化。

原理原則から導かれる、
得点に繋がりやすいシュートコースを
理論的に解説します。

距離ごとの判断基準を持つことで、
シュートの迷いを減らしていきます。

受け取った方の言葉(原文のまま載せます):

井出 卓磨さん(30代・男性)

「今まではゴールが見えたら思いっきりシュートを打つというのをひたすらやってたんですけど、どうしても浮いちゃう事が多くて、ボールがどんどんゴールの枠外に飛んでた。そもそもシュートの目指す所はそこじゃない。じゃあ「何を目指してシュートを打つのか?」ということが学べたのが良かったです!」

体育館で、DF役の前でタイミングをズラす運び出しを実演する石関聖(字幕「ここでタイミングをズラすのは今の運び出しです」)

いつも同じように、
DFに弾かれていませんか?

実戦の中で、DFとのタイミングを外して
シュートを打つまでの一連のパターンを紹介。

ちょっとしたズレを生み出せるスキルを身に付け、
シュートまで持っていける力をつけます。

受け取った方の言葉(原文のまま載せます):

井出 卓磨さん(30代・男性)

「そもそもの僕の問題として、バッチリタイミング合ってしまって、シュート打ったけどDFに弾かれてしまうというのがあった。シュートまで辿り着けるという所のやり方も教わったのでそこが試合でも使える実戦的なメソッドだなと思いました!」

体育館で、蹴り足を振り抜きエネルギーが足先に抜けるシュートを実演する石関聖(字幕「足先に自分のエネルギーが抜けて行く」)

強いシュートを生み出す身体操作を5つのコツに分けて整理。
ただ力を込めるのではなく、
自分が生んだエネルギーを効率よくボールに伝えていくための
体の動かし方について解説します。

力任せでは再現できない、
安定して威力のあるシュートを生み出す原理原則を身に付けます。

体育館で、手を離して足を振るトレーニングを実演する石関聖(字幕「出来るようになって来たら手を離して足を振る」)
体育館のゴール前で、通すべきコースを解説する石関聖とキーパー役(字幕「ここを通してあげる」)

受け取った方の言葉(原文のまま載せます):

佐々木 翔平さん(30代・男性)

「今までめっちゃ強く打ったシュートは、打った瞬間力んだ感じになったんですけど、今日良い感じに速いシュートを打った時の瞬間って全然力みが無かったのでそこがちょっと驚きでしたね。」

体育館で、シュートを打つ時に考えることを話す石関聖(字幕「シュート打つ時に考えなきゃいけないのは」)

本編 全10章+追加収録、
59本・2時間。
考え方→3大スキル→
距離別のコース→身体操作→
トレーニング→実戦パターン

全部で59本、2時間0分40秒。1本あたり平均2分。
1日1本なら、2ヶ月で本編が終わります。

プログラム内容

CHAPTER11本・58秒

シュートが入らない人の
3つの共通点

第1章:体育館で、シュートが上手くいく人の話をする石関聖(字幕「シュートというのは上手くいく」)

シュートが上手くいかない人に共通する思考と傾向を整理

多くの選手が無意識のうちに持っている
シュートに対する固定観念をリセット。
「なぜシュートが苦手だと感じてしまうのか」
原因を言語化することで、
シュートに対する苦手意識を取り除き、
次のステップへ進む土台を作ります。

CHAPTER23本・4分0秒

得点力を上げるための3つの概念

第2章:体育館で、3つの概念を指で数えながら話す石関聖(字幕「3つの概念としてあるのが」)

得点力を上げるために欠かせない3つの概念を整理

概念その①

概念その②

概念その③

再現性の高い石関式シュートを身に付けるために、
まずはシュートに対する考え方・マインドを整えます。
「なぜ強く蹴っても入らないのか」
「なぜ弱くても入るシュートがあるのか」
その"答えの土台"となる
シュートの原理原則を解説します。

CHAPTER33本・2分39秒

シュートの3大スキル

第3章:体育館で、3大スキルを話す石関聖(字幕「3大スキル」)

得点力を高めるために欠かせない3つのスキル

スキルその①

スキルその②

スキルその③

シュートを打つ時に考えなければいけない
3つのポイントを解説。
"点が決まるシュート"を構成する
本質的な要素を整理します。
ただやみくもに打つのではなく、
実戦の状況に応じて
どんなシュートを選ぶのかを決断していくための指標になります。

CHAPTER42本・3分44秒

得点力を上げるための
実践的なアプローチ

第4章:体育館で、参加者の前でボールをどこで打つかを解説する石関聖(字幕「ボールをどこで打つか」)

得点につなげるために意識すべき実践におけるポイントを具体化

ここまで整理してきた要素を形にする、
シュートにおける超重要な実践ポイントを解説。
得点確率の高いシュートを体現するために、
どこに意識を向けなければいけないかを
明確にします。
シュートの質を左右する「差」が、
どこで生まれるのかを整理していきます。

CHAPTER55本・11分6秒

得点確率を上げるシュートコース

第5章:体育館で、得点確率の高いシュートコースを話す石関聖(字幕「得点確率が高いシュートコースというのを」)

距離の概念に基づいた得点確率の高いシュートコースを整理

長距離

中距離

近距離

その他オプション

実戦の中で
どこにシュートを狙えばいいのかを
距離に応じて細分化。
原理原則から導かれる、
得点に繋がりやすいシュートコースを
理論的に解説します。
距離ごとの判断基準を持つことで、
シュートの迷いを減らしていきます。

CHAPTER61本・3分9秒

シュートコントロールの原則

第6章:体育館で、コントロール力について話す石関聖(字幕「コントロール力を身に付けたいと思ったら」)

狙ったコースに蹴るためのシュートコントロールの原則を整理

得点確率の高いコースにシュートを打つために、
コントロール力に対する考え方を整理。
「どのコースに蹴ろう?」
「どうやって蹴ろう?」
ではなく、
「コースを狙う」という行為に対する
認識から作り変えていきます。

CHAPTER76本・10分41秒

強いシュートを生み出す身体操作

第7章:体育館で、身体操作の真髄について話す石関聖(字幕「身体操作の中での真髄」)

力に頼らず、強いシュートを打つための5つのポイント

ポイントその①

ポイントその②

ポイントその③

ポイントその④

ポイントその⑤

強いシュートを生み出す身体操作を5つのコツに分けて整理。
ただ力を込めるのではなく、
自分が生んだエネルギーを効率よくボールに伝えていくための
体の動かし方について解説します。
力任せでは再現できない、
安定して威力のあるシュートを生み出す原理原則を身に付けます。

CHAPTER82本・4分24秒

強いシュートのコツ

第8章:体育館で、どういう球種を蹴るかを話す石関聖(字幕「どういう球種を蹴ったら良いのか?」)

強いシュートを完成させる最後のコツ

5つの正しい身体操作を理解したうえで、
強いシュートがさらに飛びやすくなるコツを解説します。
実戦で決められる強いシュートになるために
必要な要素も整理。
結果に繋がる形へと昇華していくために
意識すべきポイントを明確にします。

CHAPTER97本・19分11秒

シュートを強くするトレーニング

第9章:体育館で、前後に揺らすトレーニングを実演する石関聖(字幕「というのを前後に揺らしていく感じ」)

強いシュートを生み出す身体操作を落とし込むトレーニング

トレーニングその①

トレーニングその②

トレーニングその③

トレーニングその④

トレーニングその⑤

トレーニングその⑥

トレーニングその⑦

強いシュートを生み出す身体操作を、
トレーニングとして身に付けていく方法を紹介。
理解しただけでは終わらせず、
実際に体現できる身体を目指していきます。
強さを引き出すための土台を整え、
実戦で発揮できる状態へと近づけていきます。

CHAPTER102本・4分9秒

実戦で使えるシュートパターン

第10章:体育館で、DF役の前で少しズラしてコースを作る動きを実演する石関聖(字幕「だけどちょっとズラしただけでコースが出来る」)

一瞬でシュートまで持っていく実戦パターン

実戦の中で、DFとのタイミングを外して
シュートを打つまでの一連のパターンを紹介。
ちょっとしたズレを生み出せるスキルを身に付け、
シュートまで持っていける力をつけます。

まとめ 1本・1分29秒

まとめ

追加収録 19本・31分46秒

追加収録(本編追加)

追加収録:体育館で、参加者と並んで足を振るトレーニングをする石関聖

タイミングをズラすシュートの捉え方(3本)

実戦の状況に応じたシュート:ダイレクト・トラップ・カットイン(5本)

実戦パターン③〜⑧:棒ステップ・ワンツーステップ・ワンレッグシザース・プルプッシュ・スライドシュート・フリップタッチ(11本)

追加収録 7本・23分18秒

参加者実践&アドバイス

参加者実践:体育館の中央で、参加者とボールを挟んで蹴り足を上げる石関聖

骨盤揺らし

膝揺らし

上半身と下半身の連動

軸足の使い方

軸足踏み込み

足踏み

シュートイメージを持って行うシュート練習

体育館のゴール前で、美馬亘輝選手がシュートを打つ瞬間と、横で見守る石関聖

特典のほうが、本編より長いです。
27本・3時間29分

本編の内容から発展させた、実戦で結果を出すための特典動画をプレゼント!

購入者特典

01

日本フットサルのトップリーグでプレーする美馬亘輝選手のマンツーマン指導の映像

特典01:体育館のゴール前で、美馬亘輝選手と蹴り足の踏み込みを確かめる石関聖

12本・1時間32分2秒

02

現役サッカー選手の佐田正舟選手のマンツーマン指導の映像(マシューフェイントでサッカーでも通用する)

特典02:体育館の中央で、黒いウェアの2人がシュートのステップを確かめる場面

12本・1時間22分44秒

03

本編のクリニック中に行われたシュートアドバイスとプラスの指導シーン

特典03:体育館で、参加者がボールを蹴る瞬間を横で見る石関聖

3本・35分0秒

体育館で、コースを狙い分けるスキルについて話す石関聖(字幕「コースを狙い分けるのも別なんですよスキルが」)

シュートが枠に飛ばない人へ

こんな人におすすめ!!

価格について

含まれるもの
・本編 全10章+追加収録 59本(2時間0分)
・特典動画 3種27本(3時間29分)
・合計 86本・5時間30分。デジタルコンテンツのため、クレジットカードなら決済後すぐ、銀行振込はご入金の確認後にご視聴いただけます

【石関聖の超実戦マニュアル】シュート編は、17,800円(税込)です。

分割の1回あたり:
2回 9,000円/3回 6,000円/
4回 4,500円/5回 3,650円
(分割手数料込み・税込)。
総額は一括より200〜450円上がります。

石関聖 超実戦マニュアルシリーズ シュート編

17,800円(税込)

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ご視聴いただけます。

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受け取った方の声

白いシャツで笑顔の佐藤奏太さんの顔写真

シュートを強く打たなくても「シュートは入るんだ」ということを実感!

佐藤 奏太さん(10代・男性)

自分は中学生だけど、この少ない時間の中でも
小さい頃から教えて貰っていなかったような細かい事を知れたし、
シュートを強く打たなくても「シュートって入るんだよ」
というのを実感させられた日でした!
シュートは縦回転とか横回転の方が良いというのが
1番自分的には感じていて、
サッカーをやっているとバックスピンのシュートは遅いから、
ボランチで打ったとしても遅いシュートになっちゃうので、
「そういうシュートの方が良いな」という考えになりました!
実際に打ってみて、そんな力を入れなくても強いシュートは打てました!
自分の中で今日変わったのは骨盤の使い方。
意識してやっていくうちに、
どんどんシュートがちょっとの力でも入るようになっていった。
一言でいうと、誰でもシュートを打てるようになるクリニック!

ヘッドバンドに柄のウェアの井出卓磨さんの顔写真

ボールが枠外に飛ぶのがほとんど無くなった!試合でも使える実践的なメソッド!

井出 卓磨さん(30代・男性)

またレベルアップ出来たなと思いました!
「何を目指してシュートをするか」
ということを学べたのが1番良かったなと思います!
今まではゴールが見えたら
思いっきりシュートを打つというのをひたすらやってたんですけど、
どうしても浮いちゃう事が多くて、
ボールがどんどんゴールの枠外に飛んでた。
そもそもシュートの目指す所はそこじゃない。
じゃあ「何を目指してシュートを打つのか?」
ということが学べたのが良かったです!
あとは、ボールをふかさなくなったなと思いました!
今日のシュート練習の中でも、
ボールが枠外に飛んだ事というのが、
教わった後はほとんど無くなりました。
そもそもの僕の問題として、
バッチリタイミング合ってしまって、
シュート打ったけどDFに弾かれてしまうというのがあった。
シュートまで辿り着けるという所のやり方も教わったので
そこが試合でも使える実戦的なメソッドだなと思いました!
最高でした!

黒いウェアで話す小宮路武さんの顔写真

踏み込みだけでタイミングがずらせるし、シュート力も上がるのが目から鱗!

小宮路 武さん(50代・男性)

低い弾道で飛んでいくのがびっくりしました!
さすがにビビりました!
骨盤を中に入れたら
あれだけシュートのパワーが上がるもんなんだなと。
あれは自分にとってかなりのインパクトでしたね!
踏み込みの部分だけでタイミングズラせるし、
シュート力も上がるしというのが、
目から鱗がおちるというのはこういうことなんだなと思いました!
タイミングはズラせるし、
挙げ句の果てにあんなにシュート力上がるし。
今日は良い回に来たなと。

黒いウェアで笑顔の上野真理子さんの顔写真

骨盤を使うという概念がなかった!
やるべき事が分かった!

上野 真理子さん(40代・女性)

まずは、骨盤を動かして正確に当てるという所を
意識してやっていきたいです。
直線で真っ直ぐ前にボールを蹴りに行くことしか知らないというか、
骨盤を使うという概念が無かった。
前にあるボールを蹴りたい方向に自分の体を向けて飛ばす
という形で覚えていたので、そこが大きな進歩です。
骨盤を回して横からでも正面に打てるというのが収穫です。
ボールに当たるようになったので良かったです!
あと、枠に飛ぶようになって良かったです!
やるべき事が分かった感じです!

ヘッドバンドに黒いウェアの柴田一芳さんの顔写真

どの距離からのシュートならどこを狙うか教わったので、ちゃんと意識しながら狙っていきたい!

柴田 一芳さん(40代・男性)

今まで軸足を強く踏んで蹴ってたけど、
軸足じゃなくて蹴り足の踏み込みの方が大事だと聞いて、
今まで全然意識した事なかった。
昔から軸足を被せて浮かないように蹴っちゃってた
心当たりがあったので、
そういう所も直していきたいなと感じました。
蹴り足を踏み込んで強く蹴れた時は
感覚が今までとは違ったので、
復習しつつやっていって、自分の物に出来たらなと思います!
今まで試合とかで、
シュートとかよりもパスを選択しちゃう事が多かったんですけど、
少しでも吸収して積極的にゴールも狙っていけるように、
どのぐらいの距離からのシュートだったら
どこを狙うとかも教わったので、
ちゃんと意識しながら狙っていけたらなと思います!

黄色いウェアの佐々木翔平さんの顔写真

今まで以上に速いシュートを打ったり、駆け引きで勝てる選手になれる可能性を感じました!

佐々木 翔平さん(30代・男性)

今までなんか掴めない所があったが、
自分で練習出来るトレーニングもあったし、
最後の練習でもシュートが速くなった感覚もありました!
もっと今まで以上に速いシュートを打ったりとか
駆け引きで勝てるような選手になれるという
可能性は感じました!
シュートの打つタイミングという所で、
軸足の置く位置で打つタイミングを変えられる
というのは初めて知ったので、
使い分けれるようにそこもやってみたいなと思いました!
今までめっちゃ強く打ったシュートは、
打った瞬間力んだ感じになったんですけど、
今日良い感じに速いシュートを打った時の瞬間って
全然力みが無かったのでそこがちょっと驚きでしたね。
ボールにエネルギーを伝えるというのは、
意外と自分が想像していた事と違った方法とかやり方があって、
今日教えて貰ったやり方をやっていけばシュートで打てる、
そこまでのヒントが色々掴めた感じはしたから受けて良かったです!

黒いポロシャツで笑顔の井下田健二さんの顔写真

シュートの際の動かし方がよく分からなかったので大変助かりました!

井下田 健二さん(50代・男性)

どう体を動かせばいいのか、
シュートの際の動かし方がよく分からなかったので、
丁寧に細かく教えていただいたので大変助かりました!
シュートを打つとかというよりも
身体操作の部分で骨盤の閉め方とか動かし方とか
そういった所が習えたのが良かったと思ってます。
最後良いシュートが打てたかなと。
普段習う事がないので良かったなと思ってます。
ありがとうございます。
頑張りたいと思います。

黒いシャツで笑顔の新谷親行さんの顔写真

身体操作トレーニングの効果や目的が繋がった!

新谷 親行さん(40代・男性)

参加して良かった事は自分の中で2つあって、
1つ目は、聖さんのYouTubeでも
「順番に力を伝えていくんだよ」って言ってたんですけど、
具体的な体の使い方として細かい部分はこういう所に来ると
初めて分かる。
しならせる身体操作のトレーニングとかは、
そこの効果や目的が今日で1本に繋がったっていうので、
すごく腑に落ちました。
もう1つが、シュートについて悩み相談した時に
まず蹴り足踏み込みをやれというので、
ずっとそれを続けて来ていてすぐに効果を感じたんですけど、
(蹴り足を)後ろの方へ踏んだ方が「傾き作れるな」ことは自分で分かってやってたつもりなんだけど、
今日も指摘されて「結構できてなかったんだ」と思って、
言われてやってみたら、丁度いい距離感になった。
最高です!

【石関聖の超実戦マニュアル】シュート編は、17,800円(税込)です。

分割の1回あたり:
2回 9,000円/3回 6,000円/
4回 4,500円/5回 3,650円
(分割手数料込み・税込)。
総額は一括より200〜450円上がります。

石関聖 超実戦マニュアルシリーズ シュート編

17,800円(税込)

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